当院は慢性的に続く症状の

原因解明を一番に。

慢性的な痛みの改善には、日常生活における、「姿勢」「身体の使い方」「身体の動き」を変えていきます。

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Improvement Examples

改善例


Pages by Symptom

ご相談の多い症状

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  • 2

    腰部脊柱管狭窄症

    Lumbar spinal canal stenosis

    主な症状は、「足のしびれ」「立っている状態で脚に症状が出る」「長時間歩くことができない」です。腰の痛みは腰部脊柱管狭窄症に置いては、特徴的な症状でない事が多いとされています。

  • 1

    腰椎椎間板ヘルニア

    Lumber disc herniation

    座っている時や身体を前に倒す(前屈)時に症状が強くなると言われていますが、近年では立っている時でも身体を動かしている時に症状が強くなると言われています。また、医科では詳細な画像検査や身体検査を経て診断することが推奨され始めている疾患です。

  • LPトp

    坐骨神経痛

    Sciatica

    お尻から脚の外側〜後面にかけての痛み・しびれが特徴の疾患です。座っている時に神経が圧迫され症状が出るほか、立っている状態でもお尻に筋肉が緊張状態にあると症状が出ると言われています。最近では細かく深臀部症候群として呼ばれています。また太ももやふくらはぎでも神経を締め付ける部分があり、そこから症状が出る場合もあります。

  • 14

    五十肩

    Frozen shoulder

    五十肩は痛みが出始めてから、痛みが引くまで1年半〜3年ほどかかります。その中でも3つのフェーズに分かれて症状が推移していきます。

    時間が経たないと痛みが消えることはありません。よって2、3回の施術で良くなるものは五十肩ではないと言えます。

  • 16

    肩こり

    Shoulder ache

    慢性的に肩の痛みや重だるさを感じる。デスクワークや重労働の方に多く生じる。日常の姿勢や働く環境も、肩こりに大きく影響を与えるため、そこが改善できないと肩こりの根本的な改善は難しい。

  • 28

    変形性膝関節症

    Knee osteoarthritis

    膝の骨が変形し痛みが生じる疾患。軟骨がすり減る状態は痛みが無く、軟骨層の下にある軟骨下骨まですり減った時に痛みが生じる。

    これまで、退行性疾患(老化)と言われていたが、最近では炎症性疾患と呼ばれ始めています。炎症を落ち着かせるために歩き方や体重の掛け方の修正が必須になります。

  • 10

    鵞足炎

    Pes-Anserine-Bursitis

    膝の内側〜下側にかけて、膝を支える3つの筋肉に痛みが生じる疾患。発生原因が変形性膝関節症に似ているため、これと間違えられやすい。歩き方や体重の掛け方の修正が必須な疾患。

  • 31

    変形性股関節症

    Hip osteoarthritis

    股関節の変形により、初期症状として靴下や爪切りがしにくくなる。痛みや症状が出て来る時点で、何かしらの機能低下が生じている事が多く、また若い頃から罹患しているため、病院への受診や、接骨院・整体院に来ることが遅くなりがちな疾患。歩行や体重のかかり方が重要な疾患であるが、人工関節手術の満足度が高い疾患でもある。

  • 33

    ストレートネック

    Forward head posture

    首が前方に突き出てしまっている状態。病名ではありませんが、病名のつく疾患の原因になりやすい状態です。「頚椎症性神経根症」「頚椎椎間板ヘルニア」「頸部脊柱管狭窄症」「肩こり」「胸郭出口症候群」「亀背」等に移行しやすい状態です。

  • 1

    腰部脊柱管狭窄症

    【腰】足の痺れ・長時間歩けない。

  • 2

    腰椎椎間板ヘルニア

    【腰】足、お尻の痛み・しびれ・腰の痛み

  • 3

    坐骨神経痛

    【お尻】お尻から下半身(脚の外側〜後面)にかけての痛み・しびれ。

  • 4

    五十肩

    【肩】肩の痛みと可動域(動かせる範囲)が1年半〜3年続く肩の痛み。夜寝ている時に痛みも出やすい。

  • 5

    肩こり

    【肩】慢性的な肩の痛み、重だるさが特徴。

  • 6

    変形性膝関節症

    【膝】膝の変形により痛みが出ている。痛みは膝の内側に多い。

  • 7

    鵞足炎

    【膝】膝の内側の痛み。変形性膝関節症と間違えられやすい疾患。

  • 8

    変形性股関節症

    【股】脚の付け根の骨に変形が症じ痛みがでる疾患。「靴下が履きにくい」「爪が切りにくい」が初期症状

  • 9

    ストレートネック

    【首】疾患名ではありません。しかし身体に様々な影響を与えます。

  • 1

    腰部脊柱管狭窄症

    【腰】足の痺れ・長時間歩けない。

    • 2

      腰部脊柱管狭窄症

      Lumbar spinal canal stenosis

      主な症状は、「足のしびれ」「立っている状態で脚に症状が出る」「長時間歩くことができない」です。腰の痛みは腰部脊柱管狭窄症に置いては、特徴的な症状でない事が多いとされています。

  • 2

    腰椎椎間板ヘルニア

    【腰】足、お尻の痛み・しびれ・腰の痛み

    • 1

      腰椎椎間板ヘルニア

      Lumber disc herniation

      座っている時や身体を前に倒す(前屈)時に症状が強くなると言われていますが、近年では立っている時でも身体を動かしている時に症状が強くなると言われています。また、医科では詳細な画像検査や身体検査を経て診断することが推奨され始めている疾患です。

  • 3

    坐骨神経痛

    【お尻】お尻から下半身(脚の外側〜後面)にかけての痛み・しびれ。

    • LPトp

      坐骨神経痛

      Sciatica

      お尻から脚の外側〜後面にかけての痛み・しびれが特徴の疾患です。座っている時に神経が圧迫され症状が出るほか、立っている状態でもお尻に筋肉が緊張状態にあると症状が出ると言われています。最近では細かく深臀部症候群として呼ばれています。また太ももやふくらはぎでも神経を締め付ける部分があり、そこから症状が出る場合もあります。

  • 4

    五十肩

    【肩】肩の痛みと可動域(動かせる範囲)が1年半〜3年続く肩の痛み。夜寝ている時に痛みも出やすい。

    • 14

      五十肩

      Frozen shoulder

      五十肩は痛みが出始めてから、痛みが引くまで1年半〜3年ほどかかります。その中でも3つのフェーズに分かれて症状が推移していきます。

      時間が経たないと痛みが消えることはありません。よって2、3回の施術で良くなるものは五十肩ではないと言えます。

  • 5

    肩こり

    【肩】慢性的な肩の痛み、重だるさが特徴。

    • 16

      肩こり

      Shoulder ache

      慢性的に肩の痛みや重だるさを感じる。デスクワークや重労働の方に多く生じる。日常の姿勢や働く環境も、肩こりに大きく影響を与えるため、そこが改善できないと肩こりの根本的な改善は難しい。

  • 6

    変形性膝関節症

    【膝】膝の変形により痛みが出ている。痛みは膝の内側に多い。

    • 28

      変形性膝関節症

      Knee osteoarthritis

      膝の骨が変形し痛みが生じる疾患。軟骨がすり減る状態は痛みが無く、軟骨層の下にある軟骨下骨まですり減った時に痛みが生じる。

      これまで、退行性疾患(老化)と言われていたが、最近では炎症性疾患と呼ばれ始めています。炎症を落ち着かせるために歩き方や体重の掛け方の修正が必須になります。

  • 7

    鵞足炎

    【膝】膝の内側の痛み。変形性膝関節症と間違えられやすい疾患。

    • 10

      鵞足炎

      Pes-Anserine-Bursitis

      膝の内側〜下側にかけて、膝を支える3つの筋肉に痛みが生じる疾患。発生原因が変形性膝関節症に似ているため、これと間違えられやすい。歩き方や体重の掛け方の修正が必須な疾患。

  • 8

    変形性股関節症

    【股】脚の付け根の骨に変形が症じ痛みがでる疾患。「靴下が履きにくい」「爪が切りにくい」が初期症状

    • 31

      変形性股関節症

      Hip osteoarthritis

      股関節の変形により、初期症状として靴下や爪切りがしにくくなる。痛みや症状が出て来る時点で、何かしらの機能低下が生じている事が多く、また若い頃から罹患しているため、病院への受診や、接骨院・整体院に来ることが遅くなりがちな疾患。歩行や体重のかかり方が重要な疾患であるが、人工関節手術の満足度が高い疾患でもある。

  • 9

    ストレートネック

    【首】疾患名ではありません。しかし身体に様々な影響を与えます。

    • 33

      ストレートネック

      Forward head posture

      首が前方に突き出てしまっている状態。病名ではありませんが、病名のつく疾患の原因になりやすい状態です。「頚椎症性神経根症」「頚椎椎間板ヘルニア」「頸部脊柱管狭窄症」「肩こり」「胸郭出口症候群」「亀背」等に移行しやすい状態です。


Information

各種ご案内

営業日・営業時間

月〜金:9:00〜20:00(最終入店時間19:00)

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不定休につきまして、お手数をおかけしますが、お問い合わせくださいませ。

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料金

初めての方:8,000円(税込)

2回目以降:6,000円(税込)

学生料金 :基本各料金より、1,000円引き

会員制料金:10,000円/月

      2,000円  /施術毎

      ※詳しくはお問い合わせくださいませ。

駐車場

店舗横に2台お止めいただけます。

※赤いコーンの場所にお止めください。

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施術者
personal

【保有資格】

柔道整復師(国家資格)

Foot Care Advisor

ピラティスインストラクター

整膚


【活動経歴】

国家資格である柔道整復師取得以前より、接骨院に研修生として勤務。外傷も慢性痛も多く取り扱う接骨院にて、業務のサポート及び研修


資格取得後、富山県の接骨院に就職し外傷や慢性疾患まで幅広く施術を担当。


地元の飯田市にて整体院O&Oを開業。自分もお客様も、納得と満足のできる施術を提供することに注力。

整体院O&O 木下 晶博 きのした あきひろ

お客様からお問い合わせが多い質問をピックアップしQ&A形式で回答しております

Q&A

Q 施術時間はどのくらいですか?
A

予約枠の関係で上限は1時間です。お客さんの身体の状態や症状によって多少短くなる場合もございます。

Q 会員制は退会するまで費用は掛かりますか?
A

月ごとに会員はリセットされるので『多くのご利用いただける月だけ会員』といったように柔軟に利用できます。

Q 駐車場はありますか?
A

あります。わからない方はお気軽にお電話ください

Q どんな施術ですか?
A

おもに関節や筋肉を動かしながら症状にアプローチする施術になります。痛みを聞きながら行いますので安心していただけます。